スタッフブログ
2021.02.05
オゾン脱臭装置を設置しました【コロナ対策】
こんにちは。日樽建設 環境事業部です。
ここ数日は、某社会福祉法人様の各施設へ、壁掛式オゾン脱臭装置を設置させていただきにまわってます。
コロナ対策として、利用者様の交流が多い食堂をメインにつけさせていただきました。
オゾン脱臭装置の説明もみなさん熱心に聞いていただき、コロナ対策への真剣さを感じました。
また今後も色んなお手伝いが出来ればと思います。この度は誠にありがとうございました
弊社が少しでもお役に立てれば幸いです

2021.02.04
社内会議でした
こんにちは。日樽建設 総務部です。
今日は全体会議でした。
各社員より、1月の業務内容と2月の行動計画について報告し合いました。
その後に萬谷社長より2021年の経営指針と業務展望のお話があり、
今年も社員一丸となって頑張っていく事、そして作業に対する安全確認、交通安全の再確認をして終了しました(^-^)

2021.02.03
節分
こんにちは。 日樽建設 総務部です。
節分といえば2月3日が決まり事だと思っていましたが、
今年はなんと124年ぶりに例年より1日早い2月2日だったそうです。124年ってすごいですよね。
なぜずれたか調べて見たところ、
「1年=365日と思っている人も多いと思いますが、地球が太陽を回る運動=季節のめぐりこそが、真の1年です。1太陽年(地球が太陽を1周する時間)は暦の1年ではなく、およそ365.2422日=365日+6時間弱なのです」(国立天文台暦計算室)
この6時間弱という端数のために、立春の日の基準となる「立春点の通過時刻」は年々遅くなっていきます。4年経つとその累計がほぼ1日になるため、1日増やしたうるう年を作ることで、季節と日付が大きくずれていかないようにしているのです。
「このため、立春点の通過時刻も変動します。つまり、1年ごとでは1太陽年365.2422日と1年365日の差(約6時間)ずつ遅くなる一方、うるう年には4年前より少し早くなる、というパターンです。
この流れによって、しばらく2月4日の中に納まっていた立春が2021年には2月3日へ移り、その前日である節分も連動して2月2日へ移ったというわけです」(国立天文台暦計算室)
だそうです。うーーん良く分かりませんが、我が家はすっかり節分を忘れておりました
恵方巻も食べ損ねたので、週末にでもお寿司食べようと思います!
もはや節分関係ないですね

2021.02.01
引き続き
こんにちは。日樽建設工業 環境事業部です。
今日から2月です。
お正月からはや1か月。この調子だと1年もあっという間に過ぎてしまいそうですが、日々を大切に一歩一歩進んで行きたいと思います。
週末は降りこそしたものの積雪はなく、ほっと一安心でした
こちら北陸、雪国といえど、積雪すると除雪対応や交通渋滞で営業活動もままならない上、運搬業務の停滞と、通常業務に何らかの支障をきたすのでとにかく積もらないで欲しいと願う毎日です
3年前の豪雪の時も、最初にドカンと積雪し、落ち着いた頃にあの豪雪だったので、今年もまだまだ油断できません。
春までしっかり除雪対応に当たって行きます
2021.01.30
雪の状況
こんにちは。日樽建設 環境事業部です。
昨日・今日と天気は雪マークで行政からは除雪待機指示が出ていました。
それとともに、民間の保育園や企業様からも除雪依頼の仕事が入ってきている状況です。
昨今、雪の減少にともない除雪をする・出来る業者が減っており、先日のように大雪が降ると途端に除雪作業は人手不足となります。
どこの除雪業者も睡眠や休憩をまともに取れない状態で作業に当たっており過酷な労働環境によって、さらに除雪業者が減る、と悪循環だと思います。
自然相手の作業は難しく、雪国特有の問題ですね。
幸い、今日は積もりそうもなくひと安心です
残り2か月、気を引き締めて除雪対応をしていきます
